2006/10/09

アルマゲスト 第1部 完

イザナミ皇国宇宙艦隊、ついに、人類の母なる惑星・地球の衛星軌道に到達。

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完全に黙殺したうえで、防衛システムを破壊し、地球を武力占領。ここに、地球統一連邦はその終焉を迎えた。

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最後は力で押し切ってしまいました。
終盤、物語に変化が乏しくなり、面白みに欠ける記録になったんで、いずれリプレイに挑戦します。

2006/10/07

アルマゲスト その36

ゲートキーパー要塞、続いてスターゲート要塞を攻略。ついにソル星(太陽)系に突入を果たした。

Sol

地球統一連邦軍の迎撃は鈍く、末期的症状を感じさせる。ここまで来れば、地球までは指呼の距離。このまま一気にねじ伏せるか。

2006/10/02

アルマゲスト その35

追加援助により、イリアスの経済規模が飛躍的に UP!
財政難も一挙に解決か?

レオン・ワソハック氏が駐留艦隊司令官・モリサキ少将に面会を求めてきた。

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イリアス復興委員会は解散し、レオン・ワソハック氏はそのまま准将としてイザナミ皇国に士官した。


さて、一方の地球統一連邦。保有資金が徐々に少なくなってきている模様。引き続きイザナミ側が侵攻を進めていけば、ほぼ自壊に近い状態で滅亡してくれるのでは。

2006/09/29

アルマゲスト その34

前回、復興支援金を提供した惑星イリアス。

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事業のほうは順調に進んでいるようで、追加の支援要請があった。

……

まあ、いい。乗りかかった舟だ。こうなったら、とことん付き合ってやる。

ということで、追加支援4000を投入。

2006/09/22

アルマゲスト その33

レオン・ワソハック氏率いる「イリアス復興委員会」。その名のとおり、地球統一連邦軍による蛮行の爪跡が残る惑星イリアスを復興させるために、日夜奮闘している。当面は、イリアスへの移民を促進したいということらしい。

そういう事情なら、一も二もなく
資金提供 である。

07

切に成功を祈る!

2006/09/17

アルマゲスト その32

イザナミ皇国-ブラオローゼ公国間で念願の同盟締結。

満を持して、イザナミ皇国宇宙艦隊は惑星イリアスに向け、出撃。
地球統一連邦の圧制からイリアスを解放し、連邦軍の蛮行によって壊滅した惑星を復興するのだ。

とまあ、意気込んでイリアスに乗り込んだわけだが、拍子抜けするほどあっさりと攻略できた。先般の会戦が地球統一連邦軍の攻勢の限界だったのかもしれん。

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2006/09/16

アルマゲスト その31

星刻歴523年第15ターン。

215aps 

あっさりとブラオローゼ公国(BRR)に滅亡させられてしまった。

イザナミ皇国とBRRの関係は、

非常に良好である。

何とかこのまま同盟締結にまで漕ぎつけたい。そうすれば、後顧の憂いなく地球統一連邦との決戦に邁進できる。

2006/09/12

アルマゲスト その30

地球統一連邦の大艦隊を撃滅したイザナミ皇国宇宙艦隊。勢いに乗って反撃に出たいところだが…。

問題は
「アプサラス特別区(APS)」の動向。

APSとは、イザナミの3拠点(シルクロード要塞、惑星ガンダルヴァ、惑星カリヨン)が境界を接しているため、アプサラスと交戦状態になった場合、かなり対応に手をとられることになりそう。

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2006/09/10

アルマゲスト その29

惑星カリヨンのステーショナリー・ポイント付近で、両軍激突です。

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モリサキ少将率いるイザナミ皇国軍宇宙艦隊の基本的な戦術は、一点火力集中戦法である。全艦艇の攻撃ターゲットを敵の一艦隊に集中させて、順次各個撃破していくというもの。

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2006/09/05

アルマゲスト その28

「イリアス平和祈念式典」無事終了。

って、この時を待っていたかのように(事実、待っていたんだろうけど)、またまた地球統一連邦(UFE)軍の艦隊が惑星カリヨンに接近中。今度は総勢126隻の大所帯(鬱)。艦隊司令官はブラディッシュ元帥のようです(顔はわからん)。

迎え撃つイザナミ皇国軍は、精鋭の4艦隊が出撃準備を終えて待機中。こちらは
合計120隻。数の上では互角だし、士官の能力でも決してひけはとらないと思うのだが…。

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