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2007/11/03

戦国史-大逆転 Vol 47

【1578年01月】
里見越後・宇野祐清を登用。二人とも武勇2だが、里見のほうは智謀が6。宇野は政治1・智謀2でほとんど役に立ちそうにない。
ところで、すけきよ(=祐清)といえば、自分の中では「犬神佐清(いぬがみすけきよ)」何だかよくわかんない方はこちらへ)のほうが印象深いのだが、まあ、そんなことはどうでもいい。

【1578年02月】
丹波・亀山城を攻略。元・明智光秀の居城である。
そんなことより、亀山城から洛中までのは4~5里というところで、もはや指呼の距離といっていいだろう。
史実におけるこのころの京の様子は今ひとつはっきりしないけど、近江の安土城では織田信長が城内で大相撲を開催したり、突然右大臣を辞任したりと、話題の提供に余念がなかった時期である。
しかし、この世界での信長にはそんな余裕などあろうはずがなく、北条氏との勢力地図が複雑にからみ合った武田家傘下の尾張で、領国経営に四苦八苦している模様。

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【1578年03月】
石川高信(南部氏の家臣)・白川晴綱を登用。

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