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2007/09/08

戦国史-大逆転 Vol 34

【1570年01月】

肥前・三瀬城を攻略。
浦上軍団が伯耆・八橋城を攻略。

【1570年02月】

捕虜の神代勝利・長良父子を登用。かなり勇猛果敢な武将らしいので、今後の活躍が期待される。

壱岐・亀丘城攻略。
尼子軍団が美作・岩屋城を攻略。

【1570年03月】

土佐・本山城城主の本山氏(当主・本山内記)が臣従志願。承諾。

毛利軍団が備前・砥石山城を攻略。

【1570年04月】

尼子軍団が美作・稲荷山城を攻略。

浦上軍団の長・浦上清宗が伯耆・羽衣石城攻略の陣中で病没。宇喜多忠家を軍団長にして再編成。

【1570年05月】

対馬・金石城攻略。これで貿易港の数は14に。

【1570年06月】

備前・虎倉城の攻撃に参戦中の毛利元就が病没。史実ほど歴史に大きな足跡を残すことはできなかったが、中国地方の戦国史に名を刻んだ名将であった。合掌。
元就死去を受けて、輝元が毛利家当主に。毛利軍団は、吉川元春を軍団長に吉川軍団として再編成。

【1570年07月】

戸次軍団が肥前・平戸城を攻略。
宇喜多軍団が伯耆・羽衣石城を攻略。
毛利軍団が虎倉城を攻略。毛利元就への餞か。

【1570年08月】

土佐・宿毛城を攻略。

【1570年09月】

備後・甲山城の元城主・三村家親が、安芸・五龍城(鳴海家所有)に逃げ込んできた。和智誠春に居城を落とされ、命からがら脱出したらしい。頼られたからには…ということで、登用。
それにしても、この和智誠春という男、史実では毛利隆元毒殺の噂がつきまとっているし、ここでは備後国を跳梁して姑息に領土を広げているし…いずれ何とかせねば。

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