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2007/07/27

戦国史-大逆転 Vol 26

【1565年08月】

総数で12万6千に膨れ上がった鳴海軍。陸路および海路を使って、全軍を西に移動させる。
小倉城と松山城に合わせて5万5千の大友軍が控えているので、急がねば。
案の定、大友軍3万3千が門司城に殺到。強襲をかけてきた。吉弘鑑理・鍋島直茂ら大友軍の精鋭部隊である。守るは、河野通宣部隊と守備兵合わせて2500の兵。あと2ヶ月はもちこたえられるだろう。

【1565年09月】

台風が九州地方を襲い、大友軍は包囲を継続できずに松山城に撤退した。こりゃラッキー♪

【1565年10月】

山鹿城の攻略にとりかかる。土地鑑のある宗像氏貞率いる1700の部隊が、恒例のおびき出し作戦で前哨戦。

【1565年11月】

夏川忠重、蒲刈城に登場。夏川兼重の嫡男という設定である。

8万6千の大軍で山鹿城を一気に制圧。

【1566年01月】

小倉城を兵糧攻めで攻略。

156601

【1566年02月】

九州攻略が始まって以来、地元にほとんど帰ることができなくなった当主・鳴海基広。田北紹鉄(武勇能力値2)軍団を創設して、安芸・周防・石見の内政を担当させることに。

鳴海隆広以下2万6千で松山城攻め。城に駐留していた2万5千の大友軍は、香春岳城と馬ヶ岳城に撤退した。

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