1942年2月第8ターン
★1942年2月第8ターン(22~24日)
軽空母 龍鳳 横須賀にて竣工
同型艦『祥鳳』とともに、当面は本土防衛にあたってもらおう。
メナドに整備部隊や工兵部隊を輸送してきた艦隊が、マニラに戻るためにメナドを出港したところで敵潜に遭遇。
潜水艦 ブラックフィッシュ 爆雷により沈没
潜水艦 ロック 爆雷により沈没
潜水艦 コービナ 爆雷により沈没
敵潜が発射した魚雷の不発にも助けられ、どうにか被害は免れた。
大阪で鉄10000積込み。漢口-長沙間の鉄道建設用資材である。長沙の治安度が着実に上昇しているので、来月には鉄道敷設工事に着手できそうな気配。
★1942年2月第9ターン(25~27日)
マニラから運ばれてきた、原油60000トン・鉄鉱石10000トン・ボーキサイト45000トンという大量の戦略物資を呉で揚陸。ここからは鉄道輸送で、それぞれの加工工場を持つ根拠地に送られる。
一方、大阪では待望の燃料75000トン積込み。マニラに輸送の予定。前線では早くも燃料の枯渇が懸念されているので、どーにか無事に届いてほしい。
大陸打通作戦のほうは、衝陽に続いて、桂林の爆撃という局面に入った。長沙に移動していた99襲撃機と漢口基地からの99双軽、それに広東基地の零戦60機まで動員して、桂林を徹底的に爆撃。
★1942年2月第10ターン(28日)
クアラルンプールが、ソードフィッシュ7機とブレニム軽爆9機による爆撃を受けた。アルミの精錬工場に若干の被害が…。どうやらペナンの英軍航空基地から飛来してきた模様。
そんなら…ということで、プノンペンの隼60機で逆襲。
帰投した隼搭乗員によると、ペナンの地上兵力は1個師団弱とのこと。なんか増強されてないか?
燃料が底をついてきたので、派手な作戦行動ができん。大阪で燃料75000トンを積載した第2輸送艦隊の到着が切に待たれる。
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コメント
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産地直送ができれば少しはらくなんですけどね・・・
それよか、対潜哨戒部隊を作られては?
海防艦7に水上母艦でもあれば結構狩りますよ。
燃料が厳しいのは重々ですが、ケチって沈められるよりはマシかと。
投稿: 神出鬼没 | 2007/01/28 16:05
同感。ということで、内地とシンガポールの海軍工廠では、大型艦の合間をぬって海防艦の建造を進めてます(^o^)
輸送船団に航空哨戒艦と海防艦をはりつけて、群がってくる雑魚どもを海の藻屑にしてやります(^o^)
投稿: (GEN)2 | 2007/01/28 21:27
ああそうだ。
敵さんは通商破壊のときは・・・
空母>輸送船>巡洋艦・・・となってます。
つまり軽空母は護衛と囮にもなれるが、航空巡洋艦は護衛にはなるが囮にはなれないのでご注意。
投稿: 神出鬼没 | 2007/01/28 22:54
了解です♪
巡洋艦は、敵輸送船団の襲撃ぐらいにしか使ってないもんで…。もう少しマシな活用法ってないもんですかねぇ?
投稿: (GEN)2 | 2007/01/29 22:32