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2006/07/31

アルマゲスト その14

23

ブラオローゼ公国とW.L.T.C.に挟撃される形となったメガリス行政区、

抵抗むなしく滅亡です。

しょせん「箔付け」の道具でしかない総督が率いる国家(行政区)では、回避せざる運命でしょうな。

滅亡したメガリス行政区の元首が、逃亡の果てにイザナミ皇国に流れ着いた。

25

少佐に任官です。

次いで、残念な知らせ。

25cls

アガスティア行政区の攻撃を受けて主星クリアウォーターが陥落したらしい。
だから言わんこっちゃない。早いとこ、イザナミ皇国と同盟を締結して、アガスティア行政区を挟撃すればよかったのに。

元首だったハンス・トリティン首相の政治力や知的センスは非常に優秀なので、できれば麾下に加えたい人材である。

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コメント

ぬう、セレスティア滅亡とは。
あそこは人材不足が結構痛いから・・・
首相がマチスの友人なのにあの能力(つД;)

アガスティアはフリーダムとセレスティア潰すと・・・
高確率で次はイザナミです(´Д`;)
早期に防衛体制を!衛星Ⅱ型で主力艦艇をフェンリルに更新できていれば恐るに足りず!

ご指摘のとおり、きましたよ。アガスティアからの宣戦布告(^_^;)
こちらからシルクロード要塞に打って出るつもりです♪

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