太平洋戦記2 1942年

1942年夏 Vol 12

★1942年8月第5ターン

Uボート到着。U9型援助によって、呂500型の開発開始。

久しぶりにタイ方面に晴れ間が戻った。プノンペンの99双軽を主体とした攻撃隊を編成してバンコク爆撃すると…不安が的中。敵の攻撃部隊が570近くに増強されている。バレンタイン歩兵戦車も100両ほどに。

続きを読む "1942年夏 Vol 12"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1942年夏 Vol 11

1942年8月第2ターン

   駆逐艦     冬月         シンガポールにて竣工

★1942年8月第3ターン

ニューギニア南端のブナ。ここにもいつの間にか敵航空基地が整備されていたので、ホランジャの零戦隊で機銃掃射。

  第1次ブナ爆撃戦
   日本軍参加兵力 航空機 209機 損失   9機
   連合軍参加兵力 航空機  51機 損失  30機
   在地機63機撃破

続きを読む "1942年夏 Vol 11"

| | コメント (2) | トラックバック (1)

1942年夏 Vol 10

★1942年7月第10ターン

ホランジャから攻略部隊出撃。

  第1次サルミ攻略戦
     日本軍参加兵力   10部隊/両 損害   0部隊/両
     連合軍参加兵力    0部隊/両 損害   0部隊/両
   サルミ占領


蘭印やフィリピンにはまた敵根拠地が数多く残されたままになっている。連中はそれぞれが孤立しているから戦力としては形をなしていないが、気持ち悪いことこの上ない。4式重爆が実戦配備されたら、一掃してやろう。

また、鉄不足が深刻化してきた。輸送船はこれ以上解体したくないんだが…。
とりあえず北京の余剰鉄を内地に輸送してきたので、当面はこれで凌げるけど、問題はその後。特設巡洋艦や練習巡洋艦を解体していかなくてはならんだろう。

続きを読む "1942年夏 Vol 10"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1942年夏 Vol 9

★1942年7月第6ターン

次から次へとやって来る米軍のニューギニア増援部隊。
放っておくわけにもいかないので、こっちもせっせと潰します。

  第7次ウエワク爆撃戦
   日本軍参加兵力 航空機  56機 損失   4機
   輸送船     連商船32号   爆撃により沈没
   駆逐艦     トリップ        爆撃により沈没
   駆逐艦     ステレット        爆撃により沈没
   タンカー   連商船169号  爆撃により沈没
   駆逐艦     ローワン         爆撃により沈没
   輸送船     連商船33号   爆撃により沈没


わが軍の哨戒網をすり抜けて、敵艦隊が内南洋に姿を現した。まずは、パラオ基地の1式陸攻と96式陸攻で丁重にお出迎え。輸送艦隊らしいが、一体どこに何を運ぶつもりだったのか。


  第4次ウルシー沖空海戦
   日本軍参加兵力 航空機 107機 損失   3機
   連合軍参加兵力 小型艦13隻 輸送船 2隻 タンカー 1隻
   タンカー   連商船164号  爆撃により沈没
   輸送船     連商船28号   爆撃により沈没
   輸送船     連商船29号   爆撃により沈没
   駆逐艦     ベンハム        爆撃により沈没
   駆逐艦     ファニング       爆撃により沈没
   駆逐艦     マハン          爆撃により沈没


仕上げは重巡部隊による砲撃で、さようなら。

  第4次ウルシー沖海戦
   日本軍参加兵力 巡洋艦12隻
   連合軍参加兵力 小型艦10隻
   駆逐艦     スタック         砲撃により沈没
   駆逐艦     グリッドレイ     砲撃により沈没
   駆逐艦     ランソン         砲撃により沈没
   駆逐艦     タトノール        砲撃により沈没
   駆逐艦     ハリガン        砲撃により沈没
   駆逐艦     ヒーアマン        砲撃により沈没
   駆逐艦     フラッサー        砲撃により沈没
   駆逐艦     ドレイトン       砲撃により沈没
   駆逐艦     ダンラップ      砲撃により沈没
   駆逐艦     カッシング       砲撃により沈没


やっとの思いで無力化したポートダーウィンに陸戦部隊が上陸。
ついに、豪州大陸に日章旗が翻った。

  第1次ポートダーウィン攻略戦
     日本軍参加兵力   40部隊/両 損害   0部隊/両
     連合軍参加兵力    0部隊/両 損害   0部隊/両
   ポートダーウィン占領

続きを読む "1942年夏 Vol 9"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

1942年夏 Vol 8

★1942年7月第5ターン

鹿児島のたぶん喜入石油基地の沖合に潜む敵潜水艦発見。
呉から哨戒部隊を出撃させて、一掃のはずだったが、天候が雨のために哨戒機を飛ばせず、敵潜発見率が大幅に下がってしまった。

それでも何とか…

   潜水艦     タリビー        爆雷により沈没
   潜水艦     トラウト         爆雷により沈没
   潜水艦     ビルフィッシュ     爆雷により沈没
   潜水艦     シーライオン       爆雷により沈没
   潜水艦     レイトン         爆雷により沈没
   潜水艦     パイク         爆雷により沈没


6隻ほど葬ったものの、空母「龍驤」が魚雷を1発食らってしまった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1942年夏 Vol 7

★1942年7月第3ターン(7~9日)

佐世保工廠で空母「隼鷹」(対空型)竣工。
商船改造空母だが、57機搭載可能。史実では正規空母並みの活躍をしたことで、人気も高い艦である。
「隼鷹」を出渠したあとのドックでは、「赤城」型空母「伊吹」を起工。

ポートダーウィンに配備されたB17Eの数が30機を超えた。も~ガマンならん。

ポートダーウィンを落とす(^o^)ゞ

第1艦隊・第2艦隊、出撃。

  第21次ポートダーウィン爆撃戦
   日本軍参加兵力 航空機 258機 損失   7機
   連合軍参加兵力 航空機  69機 損失  23機
   在地機63機撃破

  第22次ポートダーウィン爆撃戦
   日本軍参加兵力 航空機 161機 損失   1機
   6部隊/両撃破
   在地機24機撃破

  第23次ポートダーウィン爆撃戦
   日本軍参加兵力 航空機  96機 損失   2機
   3部隊/両撃破
   在地機15機撃破

  第24次ポートダーウィン爆撃戦
   日本軍参加兵力 航空機 132機 損失   5機
   12部隊/両撃破


たて続けの猛爆で駐機中の航空機と陣地を一気に粉砕。

続きを読む "1942年夏 Vol 7"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

1942年夏 Vol 6

★1942年7月第1ターン(1~3日)

   潜水艦     伊20号       シンガポールにて竣工

アンボン基地の零戦隊で、ポートダーウィンに対する空襲を行ったところ、飛行場に約20機のB17Eが見えた。頭痛ぇ~(×_×;)


★1942年7月第2ターン(4~6日)

そのB17Eがついにビアクに来襲。50発近くの大型爆弾を投下されて、陣地規模が3低下。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1942年夏 Vol 5

★1942年6月第8ターン(22~24日)

   駆逐艦     新月         舞鶴にて竣工
   潜水艦     伊10号       シンガポールにて竣工


ドイツからの帰途についた潜水艦部隊、ドーバー海峡で英国の哨戒網に捉えられた。

   潜水艦     伊2号        爆雷により沈没
   潜水艦     伊1号        爆雷により沈没


何とか振り切って、無事に帰ってきてくれ~

その一方で朗報も…

続きを読む "1942年夏 Vol 5"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1942年夏 Vol 4

★1942年6月第6ターン

ホランジャ駐留の駆逐艦を使い、港外に潜んでいた海蝿を始末。

   潜水艦     クレバレ        爆雷により沈没
   潜水艦     シスコ          爆雷により沈没
   潜水艦     ポーギー       爆雷により沈没
   潜水艦     ポーパス       爆雷により沈没
   潜水艦     グルーパー      爆雷により沈没

続きを読む "1942年夏 Vol 4"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1942年夏 Vol 3

★1942年6月第4ターン

仏印のドクー総督から久しぶりの物乞い。断固として拒否すると…

420604

仏印の各根拠地の治安は一気に悪化。でも、必要警備兵力を駐留させているので、なんら問題はなし。

続きを読む "1942年夏 Vol 3"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧