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2006年1月31日 (火)

由々しき事態

リンク: 雑談日記(徒然なるままに、。): 狂牛と交通事故記事、米国の圧力で記事削除か、読売と中国新聞。.

おいおい、ウチは中国新聞を購読しているんですが…。

ナベツネの読売はどうでもいいけど、中国新聞が米国の圧力に屈するのは納得いかんな。
広島抗争の取材では、組織暴力に敢然と立ち向かった報道姿勢が評価されて、「ある勇気の記録」で菊池寛賞を受賞したというのに…。
もっとも、その内容に憤慨した美能幸三氏が獄中で手記を記し、それが「仁義なき戦い」として世に出たのは有名な話。

頼むでぇ、中国新聞

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